Uses
普段の開発で使っているもの一覧
マシン
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MacBook Pro M3 Pro(14インチ)— 仕事用
会社支給のメイン開発機。M3 Pro チップで複数サービスの Docker 同時起動 + ビルドが余裕。バッテリーも長持ちで外出先でも気にならなくなった。
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MacBook Pro M1(13インチ)— プライベート用
個人開発・ブログ執筆はこちら。M1 でも日常的な用途では全く困らない。外部モニターと組み合わせてデスクトップ運用。
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デスク環境
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電動で高さを変えられるスタンディングデスク。午後の眠気が出る時間帯に立って作業するようになってから、集中力が明らかに変わった。天板サイズは 140×70cm で広さも十分。
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フォーミュラシリーズのファブリック素材チェア。長時間座っても腰が痛くなりにくく、リクライニングで休憩もできる。在宅ワーク導入以降ずっと使い続けている一脚。
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4K IPS パネルで文字がくっきり読める。27インチに 4K は細かすぎるという声もあるが、MacBook との HiDPI 表示の組み合わせが快適。高さ・縦横回転調整付きで姿勢も整えやすい。
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ガスシリンダー式で片手でスムーズに高さ・角度を調整できる。13〜49インチ・耐荷重12kgまで対応で Dell 27インチも余裕。クランプ&グロメット両対応でデスクを選ばない。USB ケーブル内蔵でケーブルもスッキリ。
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モニター上部に引っ掛けるだけで設置できるバーライト。演色性 Ra≥98 で目が疲れにくい。照度 700Lux 以上・無段階調光で夜間作業の手元が格段に見やすくなった。モニターへの映り込みもない。
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エルゴノミクス
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Havit HV-MP855 大型マウスパッド(900×400mm)
キーボードとマウスをまとめて乗せられる横長サイズ。表面の布素材がマウスの滑りと止まりのバランスが良く、長時間操作でも手首が疲れにくい。防水で拭き取り掃除も楽。
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低反発フォームで手首をしっかり支えてくれる。テンキーレスキーボードのサイズにぴったり合う幅で邪魔にならない。滑り止めラバーベースで位置もズレない。
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フローリングをキャスターの傷から守る透明マット。80×100cm のサイズ感がちょうどよく、圧迫感がない。PVC 素材で拭くだけで汚れが落ちるのがラク。
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腰椎をしっかり支えるランバーサポート。低反発素材で長時間座っても腰への負担が減った。ゲーミングチェアの背面にそのまま固定できる。
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指圧突起が座面からお尻・太ももの血行を促してくれる座布団。長時間座り続けると出てくる疲れが明らかに軽減された。厚みがあって底付き感もない。
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キーボード・マウス(仕事用)
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ワイヤレスキーボード。キーのストロークが適度で長時間の入力でも疲れにくい。複数デバイスの切り替えも快適。
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多ボタン・高精度トラッキングのワイヤレスマウス。ホイールのフリースピンモードが地味に便利で、長いコードのスクロールが快適になった。
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キーボード・マウス(プライベート)
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Apple Magic Keyboard(Touch ID搭載)
プライベートの Mac 作業はこちら。Touch ID で瞬時にロック解除できるのが思いのほか快適。キーストロークは浅めだが慣れると速く打てる。
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マルチタッチ対応で、スクロールやスワイプが指一本で直感的に操作できる。Logicool とは全く違う使い心地だが、プライベートの casual な作業にはこちらが好み。
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オーディオ
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ノイズキャンセリングの完成度が高く、在宅ワーク時の集中力維持に欠かせない。外音取り込みモードも自然で、宅配の呼び鈴を聞き逃すことがなくなった。
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ガジェット・充電
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仕事中も運動中も常時着用。タイマー・通知の確認・スタンドリマインダーが在宅ワークの生活リズムを整えてくれる。Siri 経由でハンズフリー操作できるのも地味に便利。
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Belkin 3-in-1 ワイヤレス充電スタンド Qi2(WIZ023dqBK)
iPhone・Apple Watch・AirPods を1台でまとめて充電。Qi2 認証で 15W 急速ワイヤレス充電対応。ケーブルが1本で済むのでデスクがすっきりした。
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エディタ
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Cursor
VS Codeベースのエディタ。AIによるコード補完・インラインChat・Composerが強力で、普段の開発速度が体感で変わった。Claude Code と組み合わせて使うのが最近の標準スタイル。
ターミナル
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Terminal.app(macOS標準)
サードパーティ製に乗り換える理由が今のところない。シンプルで十分。
ブラウザ
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Google Chrome
DevTools の使い勝手が一番慣れている。拡張機能も含めて開発用途はChrome一択。
AI ツール
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Claude / Claude Code
コードレビュー・設計議論・ドキュメント整理など、開発フロー全体に組み込んでいる。Claude Code はデスクトップアプリで使用。画面設計には Claude の UI デザイン機能も活用。チームへの導入も推進中。
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Cursor(AI機能)
ファイル内のインライン補完はCursorで、より広い文脈の判断はClaude Codeで、という使い分けが定着している。
タスク管理・ドキュメント
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Notion
タスク管理・議事録・仕様書まとめをNotionで一元管理。チームの情報共有基盤としても活用。
技術スタック(日常的に触るもの)
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TypeScript
フロント・バック問わず型安全に書くのが前提。any は原則禁止。
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React / Next.js
フロントエンドの主力。業務ではNext.js、個人ではReact + Viteを使い分け。
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NestJS
バックエンドAPIのデファクト。DIやデコレータの設計が気に入っている。
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LangChain(TypeScript)
自社CRMへのAI連携に実務導入済み。RAG・Agent・ツール呼び出しを実装している。
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AWS(S3 / CloudFront / EC2 / RDS / Lambda)
インフラは基本AWS。CDKでIaC管理するスタイルに移行中。
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Docker
開発環境の統一とCI/CDに使用。本番はECSではなくEC2運用が多い。